秋葉原の街の変貌

2012-09-13

先日、久しぶりに秋葉原に行って街の変貌ぶりにビックリをしました。
私に取って秋葉原と言えば電気街というイメージでしたが、当然AKB48の存在は知っていましたのでAKBの雰囲気があるのは想像していましたが、逆に電気屋さんが減っている事に驚きました。

この日は、ノートパソコンを買いに行ったのですがお店を探すのに苦労しました。
逆に増えていたというか気がついたのは、メイドカフェとアニメのショップが多く目に付きました。
また、アニメショップと共にアニメのエロ雑誌や同人誌と書いているお店が多かったことです!

私は、アニメには興味が無いので良く分からにのですが秋葉原の街に、フィギアといっしょに売っていてちょっとエロっぽい恰好をしているのも多く、そこには中国人のお客がたくさんいて中国語が飛び交っているのを見て、中国でも秋葉原がこのような街であることも知られているんだなと思いました。

あとは、AKB48の垂れ幕やポスターが多くて前田敦子ちゃんが卒業する前なら、もっとAKB48一色だったと電気屋さんの店員さんが説明してくれました。
秋葉原は私にとって足を運ぶ機会が減ってしまう感じがします。
ただ、常に進化している秋葉原は日本の文化を世界に発信する街という事は間違えないと思いました。