犬を飼うきっかけ

わんこを飼うようになってはや4年、、、 あっという間の日々でした。 まさか、こんなことになるなんて、思っていませんでした。 犬を飼うことになったのは、本当にただただ散歩の途中で たまたま立ち寄ったペットショップで、今の犬を見つけて、一目惚れ!! 究極の衝動買い、人生で最高でしょうね(笑) それまではたいして、犬に興味もなかったんです。 はっきり言って、自分は猫派だと思っていた位です。 でも、実際に犬を飼うと変わります。 まあ、一目ぼれがねこちゃんだったらそっちになるんでしょうけど、、。 本当に可愛い、いとしい、自分の子供よりも心配です。 だって口きけないですからね。 暑くても寒くても、どこか痛くても、苦しくても何も言えない、、。 だからこそ可愛いしいとおしいのです。 本当にわんこ一色の、自分の生活に自分でビックリです。

犬がいることで

まず家族が変わります。 ペットが居ることで家族の会話が極端に増えます。 ちょうど難しい時期だった娘の反抗期が、ペットが居ることで緩和された気がしますよ。 みんな帰宅するとまずペットのこと聞きたがりますからね。

たった一匹のわんこがいるだけで、一日になんども可愛いって思い 好きだよ、愛してるって言っちゃいますからねー(笑)

本当に他人が見たら馬鹿みたいに、赤ちゃん言葉とかも出ちゃいますよー(^^ゞ もう、犬って言うか、ペットって言うか、家族になっちゃうんです。

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◆ペットとしての犬にどれほど満たされるか◆

ペットとして育てることのできる動物には犬や猫やハムスターのようなものから鳥まで実に様々であり、ペットショップに行けばいろいろなかわいい動物を見ることができるのですが、その中でもやはり人気があり、愛されるものといえば犬です。
犬は人間によくなつき、人間を必要としますので犬を飼うとそれが我が子のように、あるいはそれ以上の存在にまでなってしまうことさえあるのです。ペットとしての犬は家族の一員として迎えられ愛されることになるのです。

犬というのはその種類にもよりますが、感情がとても豊かであり、観察していくと表情もあります。機嫌が悪いときや嬉しいとき、お腹がすいたとき、そして食事をしているとき、散歩に行きたいときなどそれぞれ微妙に表情が違いますし、きまずいときやお留守番になるときなどもなんともいえないような表情をして感情や気持ちを表現するのです。
悪いことをするとそれが悪いことということがわかっているので飼い主と目を合わせないようにしたりすることさえあります。いたずらをしてしまい、怒られるときにはなんとも悲しげな表情をするのでつい許してしまう、そんな犬はやはりかわいいので愛されるのです。

ペットとしての犬がいるのといないのとでは生活はずい分変わります。犬がいると散歩は1日2回必要になるかもしれず、ペットのための食事や餌の準備、そして遊んであげることやトイレのこと、そして定期的にシャンプーをしてあげること、また毛が伸びる犬であればトリミングが必要になります。このようにペットとしての犬のお世話にはかなりの時間とお金が必要になりますし、病気になったりすればそのための治療費もかかります。

とはいえ、飼い主の家族がペットがいることでどれほど癒されるかということを考えるとやはりペットとしての犬はお金と時間をかけるに値すると考えることができる存在です。外出先から帰ってくれば真っ先に体全体で喜びを表してくれてその姿は気持ちを和ませるものとなりますし、待っている犬がいると思うと早く帰ってあげたいという気持ちになります。
食事をしていると犬が膝の上に乗ってきたりして食べ物を欲しがったり、遊んで欲しいといってじゃれたりする姿は愛くるしくかわいいのであり、とても癒され、家族の中が明るくなるのです。そんな太陽のような存在がペットであり、犬のよさなのであり、そうしたものを味わってしまうと手放せなくなってしまうのです。ペットがいれば独身でも構わないという単身の人たちが増えているのもうなずけますし、それほどペットによっていろいろな気持ちが満たされるのです。


◆犬同様人気の我が家のペットハムスターを紹介します◆

我が家ではワンちゃんと一緒にハムスターと暮らしています。 ハムスターは大きな声を出さないので、とても静かです。
でも、夜中に回し車をものすごい勢いで走るのは正直とてもうるさく、毎晩眠りにつくのも一苦労です。

 他の飼い主さんのお話をネットで読んだりすると、飼いはじめはうるさく感じるけれど、一ヶ月くらいですぐ慣れるなんて言ってますが、半年以上一緒に暮らしていても、いまだに慣れません。
私の部屋は大通りに面していて、夜でも交通量が多く騒音がひどいのです。不動産屋さんにはひと月ぐらいで慣れると言われたのですが、本当に今では外の音はほとんど気にならなくなっています。しかし私のハムスターの音だけは、どうしてもうるさく感じてしまっています。

 なので、夜の回し車を控えさせようと何とか手を尽くしてあれこれ試しています。歩き疲れさせてしまおうと思って、ハムスターを部屋中散歩させました。我が家のワンちゃんは気にせず遊んでいます。棚の後ろへ隠れてしまわないようにソファーのおいてあるだけの部屋へ連れ出し、私が見張りながら散歩をさせました。

 部屋の中央付近には障害物はあまりなく、ケージよりは広々としている筈なのですが、ハムスターはあえて部屋の壁を伝うように隅へ隅へと走り去ってしまいます。野生の習性がペットになった今でも残っているんだなあと関心しつつ、隠れる場所もないと安心して、目を離して本を読んでいました。ときどき私の前に現われて寝そべっている私をよじ上ってきました。普段はえさのときだけしか近寄って来ないハムスターの意外な一面を垣間みてほっこりしながら過ごしていました。

 しばらくして、もうそろそろ疲れた頃かなと思いハムスターをケージへ返そうと、出てくるのを待っていると、なかなかハムスターは来ません。
隠れる場所なんてどこにもないのにどこへ行ったのだろうとあちこち探しましたが、どこにもいませんでした。消えてしまったのではないかと内心真っ青になっていると、かさこそと物音がしました。犬と一緒に探しました。あれほど問題と思っていたハムスターの発する音にこれほど安心したこともありませんでした。音のする方へと向かうと、ソファーのところでした。しかし、ソファーをどかしてみてもハムスターはいません。でも音はまだします。まさかと思ってソファーの下を覗き込んでみると、なんと裏布の一部が破れていたのです。
そうです、かさこそという音は、ソファーの中からしていたのです。犬も吠えて教えてくれました。
裏布が破れていたのか、あるいはハムスターがかじって破ってしまい、そこからソファーの中へ入り込んでしまったのでした。私はソファーをゆっくりと傾けて穴に手を入れて、ハムスターが手に触れるとさっと捕まえてなんとかことなきを得ました。
 ハムスターの散歩は犬とは違い危険が伴うことを実感する事件でした。
もしするのであれば、本当に何もない部屋か、しっかりとした柵の中をおすすめします。
我が家のハムスターは今夜もケージの中で、かたかたと回し車を回るのです。
でも今では、その元気な音に安心してもいる自分を見つけるのでした。家族皆犬もハムスターもみな仲良く過ごしています。


◆ペットと暮らしやすい環境とは◆

今は、ペットを買って一緒に暮らしている人は少なくありません。
一人暮らしの人も買っていますし、家族がいても買っており、ペットという扱いではなく、家族の一員という扱いになっています。そこで、ペットと暮らす家づくりというテーマでハウスメーカーも売り出しています。犬や猫と暮らす時にあったらいいなを充実させるというのがコンセプトで人とペットとの生活が楽になる方法を考えています。そこで、ハウスメーカーが提案しているあったらいいなという商品を紹介します。

まずは、屋外シャワーです。温水が出るタイプになっており、犬がどろんこになって帰って来た時でも外ですぐに身体を洗ってあげられるようになっています。また、家庭菜園をしていても便利なものなので、温水シャワーが屋外にあるととても重宝します。また、犬用、猫用のトイレ置き場を作るというのも便利です。
家に猫などがトイレするところが置いてありますが、正直臭いくて結構においます。
しかし、家を設計する際にトイレスペースをあらかじめ確保しておくと、においが気にならないのでオススメです。もし、余裕があれば、土間のような場所の方が水洗いも出来ますし、勝手口のような場所をトイレ用に作ってしまうと便利です。
また、独立したペット用の部屋があるとさらに良いです。部屋は1.5畳から2畳くらいあれば十分なので、設計する際にあらかじめ作っておくと良いです。家を作るとちょっとした隙間が必ずできるのでそのスペースを利用して作ると無理なくスペースが出来ます。

さらに、ペットグッズの収納スペースも確保していくと便利です。ペットグッズって意外とかさばり、収納スペースに困るという場合が意外と多いです。どうせ家を作るなら後々の事を考えて最初にスペースを確保しておいたほうが便利です。そして、洗面所にわんこ用スペースを作ると、犬がお風呂に入った後にビショビショのまま脱走しまうのを防ぐために洗面所に犬の身体を吹いたり、ドライヤーをかけたりするスペースがあればそういったことにならないので便利です。また、庭にドッグランを作ると犬がいつでも走り回れるので、いつでも散歩ができ、運動不足やストレスをためるということがなくなります。

このようにペット用にスペースを確保するというのが基本です。家のスペースの事情もあるので、出来る限りペット用のスペースを作ってあげられると理想的です。